« 2018年5月 | トップページ | 2018年8月 »

2018年6月の記事

「B'z 30th Year Exhibition “SCENES” 1988-2018」 劇場版

B-20180622-11
「B'z 30th Year Exhibition “SCENES” 1988-2018」 劇場版

有楽町インフォスで開催した「B’z 30th Year Exhibition “SCENES” 1988-2018」
6月15日より全国の映画館での公開が決定!。
前期・後期に上映していたシアターの映像が一本化され、メンバーのコメントを追加して劇場上映されます。

公開スケジュール → 2018年6月15日(金)~9月22日(土)まで、全国順次公開
※公開映画館・各スケジュール・チケットの販売期間は公式HPでご確認下さい
1日1回1週間の企画上映ですが、上映期間・回数・時間は映画館によって異なります
※私が観た札幌の劇場では、4週間上映、1日1~2回でした
鑑賞券料金 → 1,800円(税込・全席指定)
※B'z PARTYやClub-Gymでの取り扱いは無し


★前期★ 「Behind the Scene:The 29th Year」
「DINOSAUR」のレコーディング風景、LIVE-GYM 2017-2018“LIVE DINOSAUR”のバックステージの様子等、2017年のB'zを追った内容
★後期★ 「B'z SHOWCASE 2017 -B'z In Home Town-」
稲葉さんの故郷「津山」・松本さんの故郷「豊中」で行われた「B'z SHOWCASE 2017 -B'z In Home Town-」の凱旋ライブの模様をダイジェストした内容


ミュージアムには行けましたが、シアターは観られなかったので、今回こういう形で観られて良かったです。


※ちょいネタバレ有り
「Behind the Scene:The 29th Year」
LIVE-GYM 2017-2018“LIVE DINOSAUR”のツアーファイナル、京セラドーム大阪にて「B’z LIVE-GYM Pleasure 2018」の告知映像が流れ、歓喜に包まれる。
時は遡り、「DINOSAUR」のレコーディング風景、仲が良い二人にほっこり♪。
鹿児島でのSHOWCASEについて、松本さんが「必殺日置人」と命名w。
CHAMPとDinosaurのMV撮影の様子。
LIVE-GYM 2017-2018“LIVE DINOSAUR”のゲネプロ、今までやった事の無い「大晦日」の名古屋でのLIVE-GYMの映像、その後は東京・福井・宮城・大阪での映像。
再び、「B’z LIVE-GYM Pleasure 2018」の告知映像が流れ、二人から「夏に会いましょう」と言うような挨拶で、前期分終了。
※初日の北海道の映像が無かったのは残念

「B'z SHOWCASE 2017 -B'z In Home Town-」
まずは稲葉さんの故郷「津山」でのSHOWCASE、その後、松本さんの故郷「豊中」でのSHOWCASE。
故郷でのライブは特別なんだろうなー、普段あまり話さない松本さんも喋ってたし。
開演前に「松本さんに話し振って無視されたらどうしよう、サングラス越しのシカト」と言うような事を言ってたのが面白かったw。
「おつかれー!」で、後期分終了。

上映時間は80分(10分ほど他の映画の予告が・・・)。
私も北海道で開催された「B’z SHOWCASE 2017 -B’z In Your Town-」に参加。
大きな会場で観るライブも良いけど、小さいホールで行われるライブは親近感があってすごく良い雰囲気。
ただチケットを取るのが大変だけど、いつかまた来てくれると良いな。

7/7の沖縄から、「B'z LIVE-GYM Pleasure 2018 -HINOTORI-」が開催されます。
デビュー30周年の最後の大きなイベントになるのかな?。
もちろん私も参加します、今から楽しみ!。

この劇場版、「Pleasure 2018」が終わった後に発売されるであろうDVD&BDに、特典映像として付けてくれると嬉しいなぁ。

B'z 30th Year Exhibition “SCENES” 1988-2018

B-20180622B-20180622-1
B'z 30th Year Exhibition “SCENES” 1988-2018

B'zデビュー30年の軌跡を辿る初の大型エキシビションの開催が決定し、前期・後期と分けて開催されました。
前期(1988-2002)・2018年4月1日(日)〜5月6日(日)
後期(2003-2018)・2018年5月11日(金)〜6月15日(金)
会場:有楽町インフォス1F


東京開催で、私はその時期に東京へ行く予定も無かったので諦めていましたが・・・。
某イベントで東京へ行く事になり→そのイベントに遅れてはいけないと言う事で前乗りする事に→その日は一人だし東京観光でもしようかと調べ→「Exhibition」の後期開催中と言う事に気付く→「ミュージアム」のチケットを申し込む(シアターチケットは完売してた)
と言う事で、Exhibitionに行ける事になりました!。

この日は東京で初の真夏日と熱烈な歓迎を受けw、予約時間は土曜日の12時の回。
この暑い中で外に並ぶのか・・・、と思いながら30分ほど前に会場へ行ってみると、有楽町インフォスの中に無印良品があるのは知っていたけど、その奥でミュージアムが開催されていたので、建物の中で待つ事が出来た(エアコンも効いていたし快適でした)。
同じ回の方たちの列がもうすでに長くなっており、奥のグッズ列は90分待ち・・・。
その時点で欲しかったグッズはほぼ売り切れ(定期的に「ストア完売情報」が更新されていた)、もし残っていればミュージアムはスルーしてグッズ列に並んで、改めて夕方のチケットを取ってミュージアムを観ようかと思っていたんだけど・・・。
グッズは諦めて、ゆっくりミュージアムを観る事にした。
稲葉さんと松本さんによる展示物の解説が聴ける「オーディオガイド」は借りず(聴きながらメモを取ってる方もいらっしゃいました)。
入場時、チケットと引き換えに「入退場券」を渡される
この日は入場有料日だったので(平日は無料)、グッズが貰えました(黒のアクセサリートレー)。

ミュージアムの展示順路(記憶が曖昧ですがw)
ゴールドディスク→ヒストリー(後期の年代順のアーティスト写真類)→楽器展示(ギター・アンプ・マイクスタンド等の展示、例の「ピンクのミュージックマン」も展示されていました)→ハリウッドロックウォークの手形→ビデオエリア→衣装展示→写真展示→松本さんのグラミー賞のモニュメント→松本さんの手書き譜面・稲葉さんの手書き歌詞
あと所々に、ステージパス・ツアーグッズ・B'zの歴代ロゴ・ステージの模型・私物等が置かれていました。

最後の展示に、手書き歌詞・譜面「Love Phantom Opus2.」と「HINOTORI」がありました。
「B’z LIVE-GYM Pleasure 2018 -HINOTORI-」で演奏されるのかな?、楽しみです!。

↑ 「B'z 30th Year Exhibition “SCENES” 1988-2018」終了後に公開された動画にも映っています。

ミュージアムの出口で「入退場券」を提示し、ストアへ。
この時点でストア待機列は90分待ちと変わらず、「ストア完売情報」を見ても補充されてる物は無く・・・。
90分待ち・・・、並ぶのは苦手だけどせっかく来たんだからと並ぶ事にした。
欲しかったうちの一つ、「ROOTOTE flink エコバッグ」、この時点ではまだ完売されていなかったので、これだけでも欲しいなと(普段の買い物に使えそうだったし、値段も手頃w)。
品切れが多かったせいか、列が進むのが思っていたよりも早かったので、結局60分くらい待ったかな、ようやくストアの中へ。
この時に「入退場券」が回収される(この券が無いとストアには入れない)。

B-20180622-2B-20180622-3
ストア待機列の所に貼られていたもの

棚はほとんどが売り切れでスカスカ・・・。(^-^;
ミッキーマウスとのコラボ商品はたくさんあった、欲しかったエコバッグもまだ残ってた、PEZとポテチもいっぱいあった。
売り切れの中で欲しかったのは「榮太樓總本鋪」と「Garrett Popcorn」、中身より「缶」がw、「かまわぬてぬぐい」も全種類売り切れ。
元々ミッキーマウスはそれほど・・・だったけど、せっかくのコラボだしといくつか購入、ガチャも2回回し、しばらく店内ウロウロして会計。
なんだかんだで、結局一万円強買い物してました・・・。(^-^;
グッズは残念だったけど、ミュージアムで貴重な物が見られて良かった!。

B-20180622-6
購入した物、他に「BEAMS DESIGN パスケース」も購入(Suica入れて即使用)

ストア内は写真撮影OKだったので、色々撮した物を載せておきます。

B-20180622-4B-20180622-5
ほぼ売り切れ状態の棚、グッズを使用している写真が良い♪

B-20180622-7B-20180622-9B-20180622-8
グッズを着用している写真、とてもお似合いです♪(稲葉さんばかりですみませんw)。
スウェットも格好良く着こなす、流石!(ダンナだったらこうはならないw)。

B-20180622-10
WHOOPEE SKULL
すべてハンドメイドだそう。似てるかなぁ?。


B'z the store」で、B'z 30th Year Exhibition “SCENES” 1988-2018グッズが販売されています。
 
以上、「B'z 30th Year Exhibition “SCENES” 1988-2018」レポでした。

乙女二人旅・其ノ九

6/10に開催された「薄桜鬼 桜の宴 2018」へ、友人と一緒に参加して来ました!。
(そのレポはコチラ

今回のイベントは一日のみの昼・夜、二公演。
絶対に遅れてはならない!、と言う事で、前乗りしました。
今は入場時に全員必ず本人確認をされるため、「チケット渡しておくから先に行ってて!」って事が出来ないのです。
飛行機で行くので、その日の天候次第では遅延、最悪欠航と言う事もあり得る。
6月の本州は梅雨時期、北海道に梅雨は無いけど、雨の日はいつもより多いし、霧もよく発生する(特に朝は)。
なので、余裕を持って前乗りしたわけです。

友人は、当日の新幹線で上京するので、駅で待ち合わせ。
ホテルに荷物を置き、会場に行って物販の状況でも見に行ってみようかと・・・、問題無く購入出来た。
昼食を食べ→昼の部の見て→軽くお茶をして→夜の部を見て→二人で夜の宴を開催し(飲み会とも言う)→ホテルに戻って就寝。

翌日、6/11。
7時半頃にモーニングに出かけ→ホテルに戻って出発準備→秋葉原へ。
ランチはいつもの オトメイトカフェ へ。

前日イベントがあったから混んでるかと思いきや、席の半分も埋まっていなかった。
新しく「オトメイトキャラクターバースデープラン」と言うものが始まっていた(バースデーケーキ&限定ポストカード付き)。
この日は、「華ヤカ哉、我ガ一族」の宮ノ杜守さん、「Collar×Malice」の笹塚尊さん。
始まる前に、Happy Birthdayを歌いました(歌わされた、とも言うw)。
そう言えば、薄桜鬼とか歴史上の人物はいつ誕生日なんだろう?。

去年のオトパで来た時は「オトパ・コラボメニュー」があってそっちを食べてしまい、その時に食べようと思っていたものを今回注文。

B-20180613
「花朧~戦国伝乱奇~」のドリンク、「ニル・アドミラリの天秤」のビーフシチュードリア
前々からこのビーフシチュードリアが気になってて、ようやく今回頂きました。美味しかったー!。

B-20180613-1
「KLAP!!」のドリンク、「鏡界の白雪」のバナナクレープ
クレープの生クリームがほどよい甘さで美味しかった!、けど中にもバナナが少し入っていれば良かったなぁ(クリームとナッツだけだった)。

今回もう一つ気になったメニューがあったんだけど、それはまた次回のオトパの時にでも♪。

お店を出た後、東京駅へ戻る。
この日は朝から雨で、秋葉原の街を見て回るにも傘を差してるとは言え濡れてしまう。
なので、東京駅地下のお店を時間までウロウロ。
新幹線の時間が近くなり、友人を見送って、私も空港へ向かう。

楽しい二日間をありがとう!。
今年はもう一回会えそうかな?、その日を楽しみにしてます♪。

薄桜鬼 桜の宴 2018 レポ


B-20180612
薄桜鬼 桜の宴 2018

2018/6/10(日) 東京国際フォーラム
出演:三木眞一郎さん・森久保祥太郎さん・鳥海浩輔さん・吉野裕行さん・遊佐浩二さん・津田健次郎さん・吉岡亜衣加さん(アーティスト)

昼公演・夜公演、両方参加してきました。
前回行われたのが2013年なので、5年ぶりの桜の宴。
イベントの内容を簡潔にまとめていきます(細かい内容は、映像化にて・・・、発売を期待しましょう)。


★朗読劇
池田屋事件が終わってからの話。
昼・夜とも最初は、屯所にて池田屋事件で負った総司と平助の怪我の話から始まり・・・。
昼の部は、油小路で羅刹になった平助、近藤さんが撃たれたと聞いて羅刹になった総司、風間に追い詰められ羅刹になった斎藤。
この三人がメインで話が進められていった。
最後は土方と別れ、会津に残った三人で戦いに挑んで行く・・・。
ここで昼の部の朗読劇が終わり。
「え?、ここで終わり?、この後どうなった?、あのシーンは?」と、夜の部までモヤモヤしてましたが、もちろんそこで終わるわけは無かった。

夜の部は、新政府軍と甲府での戦いで敗退を機に離隊した原田、仙台から蝦夷地に渡って最後の戦いに挑む土方。
この二人がメインで話が進められていった(風間は両方にまんべんなく)。
最後のあのシーンは、感動ものでした。
短い時間ではあったものの、薄桜鬼の歴史がギュッと凝縮された朗読劇でしたね。
両公演見られて本当に良かった!(夜公演ならまだしも、昼公演だけだったらもやもやしてたものw)。


★吉岡亜衣加さんが歌われた曲
・昼の部
はらり」(PS2「薄桜鬼~新選組奇譚~」オープニングテーマ)
紅ノ絲」(「劇場版 薄桜鬼 第一章 京都乱舞」主題歌)
・夜の部
瑠璃ノ空へ」(PS Vita「薄桜鬼 真改 風ノ章」オープニングテーマ)
蒼穹ノ旗」(「劇場版 薄桜鬼 第二章 士魂蒼穹」主題歌)

薄桜鬼の曲はどの曲も良い、中でも劇場版の二曲はすごく好きなので両方聴けて嬉しかった♪。


★薄桜鬼10周年の軌跡等のトークコーナー
10年間の年表が出て来たものの、字が小さすぎて見えないw。
三木さんが説明するも、それを差す森久保さんは見当たらず追いつけないw。
「薄桜鬼〜新選組奇譚〜」から「薄桜鬼〜真改〜」となり、キャラクターも増えて、ゲーム以外にもアニメや映画やドラマCD等も有り、止まる事無く10年間続いているって言うのはすごい事だと思う。
ゲストで、藤澤経清プロデューサーさんが登壇され、薄桜鬼に関する話が聞けたり・・・。
薄桜鬼検定をみんなで解いてみたり・・・w。
※薄桜鬼検定はまた復活されるそうです。詳細は後日何らかの形で発表があります。
昔話に花を咲かせたりと、楽しく盛りだくさんな内容でした。


★ビデオレター・お手紙
昼の部は、「山口りゅうさん(天霧)・吉田裕秋さん(不知火)」、「坪井智浩さん(新八)・飛田展男さん(山南)・鈴木貴征さん(山崎)」
夜の部は、「桑島法子さん(千鶴)」「坪井智浩さん(新八)・飛田展男さん(山南)・鈴木貴征さん(山崎)」

山口さんの温厚な雰囲気から天霧がどうしても結びつかないw、吉田さんは普段話されてる声も雰囲気も不知火でしたね。
2013年の時は鬼三人揃っていたので、素敵なお二人にもまたお目に掛かりたいです。
桑島さんは、フワフワした感じがとても可愛らしい。
坪井さん、飛田さん、鈴木さんは、昼・夜の内容は違っていました。
坪井さんの宴会のシーンの話は面白かったし、飛田さんはキャピキャピしてて若々しかったな、鈴木さんは「派手」ですw、山崎の黒のイメージがあるからなおさらかな。

現在病気療養中の大川透さん(近藤)から届いたお手紙を、三木さんが代読していました。
私がそう感じただけかもしれないけど、三木さんが感極まっていたような気がしました。
手紙の内容の中には「20周年に~」と書いてありました。
また10年後って事になるけど、実際今後どうなるか分からない。
でもそう言う気持ちでこれからも続いて行ってくれたら、そして元気に復帰されて、次の桜の宴には局長はもちろん、新選組一同・鬼一族みんなでまた楽しい宴が開催されたら良いな。


★その他
私たち参加者は全員「隊士」という設定だったので・・・。
風間(津田さん)に「幕府の犬どもよ」と言われた事w。
昼の部、最後にキャスト陣が一人ずつはけていく時、最初は津田さんで風間になりきってはけて行ったので、それに伴ってみなさんキャラになりきってはけて行った。
夜の部は、普通にはけて行っちゃいました。
最後に一人ずつ映像が出て「今日は楽しかった、またなー」みたいな感じで宴は終了。
今後展開されるSwitch版の事や新作の話は一切無し。


★グッズ
B-20180612-1
オトメイトクラブ会員限定 来場者特典 「薄桜鬼 桜の宴 2018 メモリアルチケット」
(会員のみ頂けるものです)

8:30~11:00までは「どなたでもご購入いただけます」と言う時間帯。
友人と合流して10:30頃かなぁ、様子見に行ってみようかと会場へ入ったらそんなに並んではいなかったので、先に買っちゃおうかと並ぶ事に。
30分程度で売り場に入る事が出来た。

B-20180612-2
(ホテルの部屋で撮ったので暗いけども・・・)
公式パンフレット、薄桜鬼Walker~if~、マフラータオル(藤堂・風間)、変若水ナチュラルミネラルウォーター(全員)
変若水は二本買う予定が、比較的安いし、私は別件で買い物をしていて発送する準備していたので、それに一緒に入れようと全員分買っちゃいました。
この時点で買えて良かったです。
その後はグッズの事は気にせず心置きなく楽しめたしね(昼の部・夜の部はかなりの行列だったので買えなかったかもしれない)。

・・・・・・と、レポはここまで。


私が薄桜鬼を始めたのは、DS版から。なので2010年~2011年頃かな。
PSPはUMDのロードが長いので、カード式のDSの方がサクサク行けるんじゃないかと、それでDS版にした気がする。
本編と随想録はDSからだけど、やはり画質はPSPの方が良いと言う事で、黎明録からはPSPへ移行。
それと「薄桜鬼」と「薄桜鬼 随想録」の違いが分からず(そもそもFDの意味すら知らなかった、まだまだ乙ゲー初心者だった頃)、すでにPLAYしていたフォロワーさんに勧められて&教えて貰って始めた覚えがあります。
薄桜鬼〜新選組奇譚〜・随想録・遊戯録・黎明録・無双録・SSL・薄桜鬼〜真改〜と、PLAYしてきました。
これからSwitch版(移植は良いとして)、完全新作の話もありますが、正直これ以上の展開は・・・、と言う気持ちもあります。
完全新作がどのようなものなのか、桜の宴では何も情報はありませんでしたが、9月のオトパで何らかの情報が解禁になれば良いな。

« 2018年5月 | トップページ | 2018年8月 »